メインステージ
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メインステージ A 7月4日
| 開催日 | 7月4日 |
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プロフィール:
■北井一大
1982年横浜市生まれ。
横浜の和装カメラマン。
和装撮影を得意としており、日本全国のプロフェッショナル向けに和装撮影の講習会を開催。
書籍【営業写真の撮り方見本帖】 ~選ばれるフォトグラファーになる~ を玄光社より出版。
PAF2023にてセミナー登壇【成人式振袖撮影の極意!「和装振付け」という技術】
PAF2024 メインステージにて登壇【Godoxストロボで撮る、卒業袴のバリエーション撮影!】
12:20-13:00
小型LEDライトで撮る 卒業袴のバリエーション撮影! !
北井一大
2年前のPAFで大好評をいただいた卒業袴のライブシューティングを
今回は小型LEDライトを使っての撮影&ポージングバリエーションをご紹介します!
卒業袴でのライブシューティングはかなりレアになるので、是非この機会にご覧になってみてください。 -
プロフィール:
■ 久保田翔也
広告写真家/フードフォトグラファー
一般社団法人 日本フードフォトグラファー協会(FPA)代表理事
公益社団法人 日本広告写真家協会(APA)正会員
東京・渋谷を拠点に、プロフェッショナルなフードフォトグラフィーを中心に、広告、建築、商品撮影など多彩な分野で活動。ミシュラン星付きレストランの撮影から、国内外の大手企業の広告ビジュアル制作まで幅広く手がける。中判デジタルカメラ「Phase One XF」や「EIZO ColorEdgeシリーズ」など、世界最高水準の機材を駆使し、料理の“美味しさ”を色と質感で伝える表現を追求している。
主な取引先は、国内外の上場企業やグローバルブランド、有名飲料・食品メーカー、外資系高級ホテル、有名菓子ブランドやショコラティエ、レストランチェーンなど多岐にわたる。
受賞歴も多数あり、**Europa Photography Awards 2023 プラチナ賞(広告・フード部門)**をはじめ、ロンドン、アメリカ、イタリア、台湾などでの展示・受賞実績を有する。2023年よりFPA主催の「Professional Food Photography Awards」を創設・運営。
フードフォトの国際的視察にも精力的に取り組み、これまでにロンドン、ミラノ、フィレンツェ、フランクフルト、ウィーン、ニューヨーク、上海、香港、台湾などを訪問。日本と世界をつなぐフードビジュアルの可能性を発信し続けている。13:20-14:00
「なぜその写真は仕事になるのか?」 〜広告・SNS・国際アワードから読み解く、選ばれるフードフォトの条件〜
久保田翔也
協賛:EIZO
本セミナーでは、私が広告撮影の現場や国際フードフォトアワードの運営・審査を通じて見てきた事例をもとに、
・どのような写真が広告の現場で選ばれるのか
・どのような写真がSNSで評価されるのか
・どのような作品が国際アワードで評価されるのか
を解説しながら、「選ばれる写真」に共通する要素についてお話しします。 -
プロフィール:
JIN 神永慎二郎
1972年東京都生まれ。「距離で、写真は変わる。」 望遠レンズを武器に、“空気ごと切り取る”ポートレートを追求するフォトグラファー。 CP+、PHOTONEXT、PAFなど登壇多数。 現場主義のリアルな言葉と実践的な内容で評価が高い。 写真コミュニティ「S+CAMERACLUB 望遠レンズで遊ぼう」創業者。 写真を“技術”から“コミュニケーション”へと拡張する場を創り続けている。 写真展「TheWorld in Yokohama」ポートレート講師。 PASHA STYLE ambassador。 S+CAMERACLUB代表
公式 X
https://x.com/dpsjin公式 Instagram
https://www.instagram.com/psj_002/14:20-15:00
タムロンZマウントシリーズで魅せる!軽量・コンパクトレンズで広がるポートレート表現術
JIN
協賛:タムロン
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プロフィール:
■岩松晃一
岐阜県高山市出身のフォトグラファー。東京を中心に活動。主な作品は風景の中に人を入れた情景写真や、Photoshopを使ったアート作品。「心に響く写真」をコンセプトに、日常を切り取る。最近はフィルムカメラを通して写真の楽しさを伝える活動をしている。15:20-16:00
『花火と人物を一緒に撮る 〜花火ポートレートのコツ〜』
岩松晃一
本格的に夏が始まる前に、花火撮影&花火と人を一緒に撮る方法をレクチャーします!
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プロフィール:
■ 井上嘉代子 いのうえかよこ
岐阜市生まれ。
インテリア・デザイン業界にて広告・風景撮影業務に従事。現在は山梨県北杜市清里へ移住し、八ヶ岳を拠点に全国各地で風景、星景、野生動物、鉄道、花火を撮影。企業カレンダー、書籍新聞への寄稿、写真教室、セミナー講師等幅広く活動している。
公益社団法人 日本写真家協会(JPS)正会員、日本風景写真家協会(JSPA)会員、NACS-J・自然観察指導員16:20-17:00
「夏の光を写す旅へ ~今しか撮れない風景写真の魅力 ~」
井上嘉代子
夏の光は、一年で最もドラマチックです。照りつける太陽、揺れる水面、夜空に広がる星。今この瞬間だけの風景を
カメラでどう切り取るか。ロケ地選びから撮影のコツまで、夏旅をもっと豊かにする風景写真の魅力をたっぷりお伝えします。 -
プロフィール:
■ イルコ・アレクサンドロフ Ilko Allexandroff
ブルガリア出身、神戸在住のフォトグラファー。YouTubeでポートレート写真のテクニックやクリエイティブなライティングを駆使した独自の撮影方法の解説動画を投稿し、多くのファンを獲得。CP+や各種イベントにおけるセミナーの講師や、撮影関連の執筆も多数。近著に「光の魔術師 イルコのオフカメラ・ストロボライティング」がある。17:20-18:00
イルコアレクサンドロフ
メインステージA 7月5日
| 開催日 | 7月5日 |
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プロフィール:
■野村誠一
1951年群馬県生まれ。写真家・野村誠一。東京写真専門学校卒業後、1973年にフリーカメラマンとして独立。以降、俳優・タレントの写真集、雑誌表紙、広告、映像作品など幅広いポートレート撮影で活躍し、400冊以上の写真集を手がける。1988年講談社出版文化賞写真賞受賞。近年はYouTube「野村誠一写真塾」や写真展、ワークショップを通じ、半世紀にわたる経験と撮影技術を発信している。10:20-11:00
開かれた世界
野村誠一
写真は一枚でも成立します。
しかし写真集は、一枚で見せるものではありません。
写真集とは、開いた世界で見せるものです。
一枚の強さではなく、
見開き(左右)でどう感じさせるかが重要になります。
一度見て終わる写真集は弱い。
いい写真集は、何度見ても飽きが来ない。
そのために必要なのが、構成力です。
写真集は、強さだけでは成立しません。
流れをあえて止め、
開いた瞬間に意味を持たせる——
その構成が、もっとも大事です。
組み写真とは、ただ並べることではない。
左右の関係の中に、物語を生むことです。
写真集は最初は通して見られますが、
次からは、好きな場所から開くようになります。
だからこそ大切なのは、
左右の組み方が大事です。
どこを開いても成立していること。
そして、次も見たくなること。
何度見ても飽きない構成。
それが、写真集の本質です。
今回は、その話をしたいと思います。 -
プロフィール:
ブルガリア出身、神戸在住のフォトグラファー。YouTubeでポートレート写真のテクニックやクリエイティブなライティングを駆使した独自の撮影方法の解説動画を投稿し、多くのファンを獲得。CP+や各種イベントにおけるセミナーの講師や、撮影関連の執筆も多数。近著に「光の魔術師 イルコのオフカメラ・ストロボライティング」がある。11:20-12:00
Sigmaの大口径望遠レンズで撮るポートレートの魅力
イルコアレクサンドロフ
協賛:SIGMA
大口径単焦点レンズのSigma 135mm F1.4 DG | ArtやSigma 200mm F2 DG OS | Sportsに加え、ズームレンズのSigma 70-200mm F2.8 DG DN OS | Sportsなどの、望遠レンズを使用して撮るポートレートの魅力について、たくさんの作品とともに語ります。
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プロフィール:
河野鉄平 1976年東京生まれ。明治学院大学社会学部社会福祉学科卒業後、99年株式会社シー・エム・エスに入社。写真家テラウチマサト氏に師事。写真雑誌「PHaT PHOTO」の制作に携わる。2003年独立。人物を中心にさまざまな被写体を撮影する。近年はカメラ雑誌への寄稿、セミナー等も数多く開催。著書はこれまでに50冊以上。著書に『超絶エモーショナルな写真を撮る50のアイデア』『上手い写真は構図が9割』(いずれも玄光社)、『まねる写真術』(翔泳社)、「一生ものの撮影レシピ」(日本写真企画)など。個展も72ギャラリー(2014年/京橋)、ポーラミュージアムアネックス(2015年/銀座)、MONO GRAPHY(2021年/小伝馬町)など、多数開催。プロフォト公認トレーナー。日本写真芸術専門学校講師。公式 インスタグラム
https://www.instagram.com/teppei_kono_eye/12:20-13:00
こんなことも露出計でできるんだ!セコニック『スピードマスター L-858D』の使いこなし術
河野鉄平
協賛:セコニック
セコニック『スピードマスター L-858D』は露出が測れるだけのアイテムではありません。フラグシップモデルとして、分離測光や閃光時間の測光、ハイスピードシンクロ時の測光など、”光”に関わる測定を様々に行うことができる優れものです。セミナーでは『スピードマスター L-858D』の機能をわかりやすく説明しながら、撮影モデルを使ってライブシューティングを行います。
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プロフィール:
長野県出身。日本写真家協会正会員(JPS) 星景ポートレートの第一人者、写真や動画のセミナーで講演、企業案件、カメラ雑誌の執筆・寄稿、TV関連の動画撮影など幅広く活躍している。現在オンラインサロン「セキの沼『写研部』」を運営。ポートレートRAW現像入門(著書)、WPC2017 ウェディング部門日本代表。アーチェリーCP部門で全日本選手権5回優勝、4連覇、日本記録、日本代表の経験を持つ。公式サイト
https://www.kazuyaseki.com/公式 インスタグラム
https://www.instagram.com/10kazuya1013:20-14:00
タムロン 35-100mm F/2.8 Di III VXDを愛用する理由とススメ
関 一也
協賛:タムロン
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プロフィール:
■矢沢隆則
フォトグラファー。31歳の時に脱サラしウェブメディアを中心に活動。主な被写体はレースクイーン、アイドル、ファッションモデル。7年半前にYoutubeチャンネルを開設し、現在チャンネル登録者数6万人強。撮影のみならず情報発信にも力を注いでいる。14:20-15:00
Coming soon...
矢沢隆則
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